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2010.06.23 (Wed)

フランスの図書館に意外なあの娘が……

 まいったね。
 フランスでも頑張るあの娘には、まいったね。




s-nausica1.jpg




 こちら、南仏はモンペリエで訪ねた図書館。
 文豪エミール・ゾラの名前が冠された、地上4階建ての巨大な建物だ。




s-nausica2.jpg




 日本文学の棚もあった。フランス語に訳された日本の小説や、日本文学について考察したフランス人の本が並んでたぜ。


 だが、このほかに、漫画のコミックスだけを集めたコーナーってのが別にあった。




s-nausica6.jpg




s-nausica3.jpg




 むしろ文学の棚よりも充実してる様子だったぜ。フランスでいかに漫画が根付いているかを示すエピソードの一つと言えそうだな。本屋のみならず図書館にも漫画が置いてあるってのは。しかも100冊は下らない数があったぜ。確かに大きな図書館ではあったが、いち地方都市のモンペリエで、


 ……いやいや、わかってるよ。気になるんだろ? 写真右側のパネルが。




s-nausica4.jpg




 ヘルメットみたいなかぶりものといい、青い服といい、風の谷のあの娘だよな、コレ。たぶん。




風の谷のナウシカ〈下〉 (徳間アニメ絵本)
(本物、アマゾンより)




 しかし、なんでナウシカなんだ?
 誰が何のために作って、ここに置いたんだ? クオリティで言えば小学生と中学生の間くらいって感じだが、まさか持ち込んだわけじゃねえだろう。
 司書か? 司書がつくったのか?
 こんなパネル、このコーナーにしか置いてなかったぜ。


 それと、




s-nausica5.jpg




 なんで浮いてる?

 気にならないか、少年。



 いや、まいったね。
 スタジオ・ジブリの人気ってのは、まったく大したもんだな。





bancho200.gif



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テーマ : 海外のオタク事情 ジャンル : アニメ・コミック

11:00  |  コネタ・フランセ  |  トラックバック(0)  |  コメント(14)  |  編集  |  上へ↑

2010.06.21 (Mon)

フランスマンガの二大巨頭、知ってるかい?

 まいったね。
 フランス語マンガの日本での知名度の低さには、まいったね。


 フランスの書店には、フランス語に翻訳された日本のコミックスの単行本がフツーに並んでいる。「ドラゴンボール」とか「NANA」とかな。こんなところに、と思うような地方の小さな本屋さんにもある。かなり浸透していると言っていいだろう。
 事の発端は30年以上前にさかのぼる。1978年に放送が始まった「ゴルドラック」というアニメが大人気を博した。



s-goldrak.jpg
(映画ファンサイトCinema Passionより、DVDのジャケット画像)



 これ、邦題は「UFOロボ グレンダイザー」。「デビルマン」や「マジンガーZ」で知られる永井豪のロボットアニメだ。マジンガーZのシリーズ3作目に当たる。
 正直言って、日本じゃさほどメジャーな作品じゃねえよな。マジンガーZなら、世代にもよるが、名前を聞いたことくらいはあるって人が多いだろうが。有名ロボットアニメと言えば、「ガンダム」とか「エヴァンゲリオン」とかだよな。
 ノンノノン、フランスでガンダムなんて言っても誰も知らねえ。対してゴルドラックことグレンダイザーのメジャーさたるや大変なものだ。日本語版ウィキペディアの記述によると、平均視聴率75%、最高視聴率はなんと100%を記録したらしい。ほかにも、週刊誌「パリマッチ」の表紙にもなったとか、フランス版主題歌のレコードが100万枚を売り上げたとか、日本から訪れた鉄鋼業界幹部をもてなすために巨大ロボットが飾られたとか、愉快なエピソードがいくつも綴られてるぜ。どこまでホントなのかは知らねえが。
 ちなみに、同じ1978年にはフィリピンで「ボルテスV(ファイブ)」という和製ロボットアニメの放送が始まってるんだが、これがまた最高視聴率58%叩き出す大人気を博したんだそうだ。なんなんだ、いったい。そんなにロボット好きか。

 話をフランスに戻そう。同じ時期には少女漫画の「キャンディ・キャンディ」も放送され、やはり人気を集めた。
 なんで当時のテレビ局は極東のアニメなんかを買い付けたのか。どうも、べらぼうに値段が安かったらしい。かの手塚治虫先生が鉄腕アトムを安ーく売っちゃってからというもの、日本のアニメってのはそれを基準に安く値をつけられちまったんで、後に続くアニメ制作者たちが地獄を見たらしいな。
 ともかく、テレビ局側としては何の気なく放送を始めたわけよ。ところが、これが大当たりした。

 当時のフランスのアニメは、いや、未だにそうなんだが、あからさまに子ども向けなのよ。そうねえ、日本で言えば「アンパンマン」みたいな感じというかな。いいとこ「ドラえもん」くらい。
 一方でグレンダイザーやキャンディってのは波瀾万丈の人間ドラマだ。欲望、裏切り、嫉妬、憤怒とナマナマしい。これがフランス人には衝撃だったらしいぜ。特にキャンディキャンディなんてのは、いじめ・事故死・戦死・横恋慕・記憶喪失・自殺(未遂)とハイブロウだもんな。ガキんちょの感性はむしろ大人よりも豊か。二転三転するストーリーが子どもたちを釘付けにしたそうだぜ。
 いま40代くらいのフランス人には、こういう日本のアニメに感化された人がずいぶん多いようだ。もっとも、少なからぬ割合で、日本製だってことは知らないようだがな。どの作品にもあからさまな日本人フェイスは出てこねえから、仕方のないところか。

 ところが、ジャパニメーションとフランスの蜜月ってのはそう長くは続かなかった。80年代の終わりになると、暴力的だ、女性差別的だってんで槍玉にあげられるようになったんだな。で、あっという間に日本のアニメはテレビから消えちまった。ちなみに、その立役者になったのがセゴレーヌ・ロワイヤル。前の大統領選挙で社会党の候補としてサルコジと戦ったおばはんだ。
 しかし、幼心に植え付けられちまったモノはなかなか抜き去りがたいんだろうな。90年代になると、日本の漫画に対する関心が強まる。大友克洋の「AKIRA」なんてのがその立役者だな。で、本屋にコミックスの風景へとつながっていくわけだ。


 てなわけで、フランスでは日本の漫画がよーく知られている。
 さてここで。逆に、日本人のアンタに聞こう。フランスの漫画、何か知ってるかい?

 いやいや、ムリしなくていいよ。知らねえよな、フツー。
 フランスで「ドラえもん」「サザエさん」並みに有名な漫画というと、これは「TINTIN」と「ASTERIX」ってことになる。

 まずはTINTIN、大きく口を開いて読み上げてもらおうか。せーの、って、ん? なに顔を赤らめてんだい。「タンタン」だぜ。フランス語じゃ、こういう場合のIは「ア」の発音で読むのよ。
 タンタンってのは主人公の名前だ。



tintin.jpg
タンタン公式サイトより)



 彼はまだ子どもなんだが、記者を生業としてるんだな。そんなタンタンはおとものワンワンと世界各地をルンルン気分で回るんだが、ザンニンな悪党に追っかけられたり殺し屋にパンパン発砲されたりと、行く先々でサンザンな目にあう。ま、そこは子ども向けの漫画だから、どんな危機に陥ってもピンピンしてて、最後はシャンシャンだけどな。
 ソ連当時のロシアへ行ったり、アフリカのコンゴへ行ったり、果ては月面着陸したりと、宇宙を股に掛けて大冒険を繰り広げる。誕生は1929年で、80年あまりの間に80カ国以上に翻訳され、総部数は2億を超えるそうだ。

 この「80カ国」の中に日本も入ってるんだが、アンタ、知ってたかい? 「タンタンの冒険旅行」と題して出版されてるんだそうだ。番長は全然知らなかったぜ。タンタンと聞いても担々麺くらいしか思い浮かばねえよ。
 ところが、ヨーロッパではホント、国の枠を超えて誰でも知ってんだな。そうねえ、スヌーピー的な人気というかね。タンタン関連のグッズだけを売っているタンタンショップなんて店が存在するくらいなのよ。デザインの素朴なかわいらしさが受けてるんだろうな。
 ちなみにフランス人は、このタンタンを自国生まれと勘違いしていることがすごく多いんだが。実際にはベルギー生まれだ。普段のフランス人ってのは、ベルギー人のことをジャガイモばっか食ってる田舎者ってな具合にさんざ揶揄してるんだがな。都合のいいことだぜ。


 さて、次。ASTERIX。これは「アステリックス」と読む。こんなキャラクターだ。



asterix.jpg
アステリックス公式サイトより)



 で、アステリックスにはこの「オベリクス」といつも一緒にいる。



obelix.jpg
(同上)



 どうだい、この感じ。なんで人気があるんだか、さっぱりわからねえ造形じゃねえか。
 しかしコイツはタンタン以上で、なんと100カ国で3億部以上を売り上げているって言うのよ。

 このアステリックスとオベリクス、ほかにもいっぱいキャラクターはいるんだが、ガリア人という設定でね。もうこの時点で日本人には感情移入がしにくいんだが、ガリアってのは古代ローマ時代のフランス近辺を指す地域名だ。アステリックスの原型はガリアの英雄、ウェルキンゲトリクスなんだとさ。
 こいつはお手上げだぜ!
 もっとも、お話自体は単純。アステリックスはちびだが機敏で賢い。オベリクスは気の優しい力持ち。そんなガリアはローマ帝国の侵略に脅かされているんだが、ガリア人たちが機転を利かせて追い払うという、ザックリ言ってそんな話だ。
 これがまたヨーロッパではフランス以外でも大人気でね。こともあろうに、おちょくられる側のローマ帝国を先祖に持つイタリアでも人気だっていうから、よくわからねえな。


 タンタンとアステリックス、どちらも「知らない」なんて言った日にゃ、フランスではカワイソウな子扱いされちまうからな。名前くらいは知っておいた方がいいぜ。
 ただ、知ったかぶると細かいキャラクターやエピソードの話をされちまうから、そこは「俺はたまたま知ってるが大多数の日本人は知らない」ってことをハッキリさせておいた方がのちのちラクだろう。
 それにしても、スヌーピー(ピーナッツ)にポパイ、ピンクパンサーと、洋モノでもアメリカ発祥のものはちゃんと日本でも有名だってのに、なんなんだろうねえ、この落差は。


 いや、まいったね。
 こういうところにも、ヨーロッパと極東との距離の遠さが表れてるのかもしれねえなあ。




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11:00  |  俺節フランス  |  トラックバック(2)  |  コメント(24)  |  編集  |  上へ↑

2010.06.18 (Fri)

なんデモかんデモ……意味わかんなーい

 まいったね。
 ストやデモの意味不明さには、まいったね。


 ストをうつのもデモをするのも、これは労働者の権利。やりたいようにバンバンやればいいと思うぜ。
 ただ、これも日本人の感覚なのかな。どうにもよくわからねえことがいくつかあるんで、ちょいと羅列させてもらうとするぜ。


■ なぜ無関係の場所でデモ?


 SNCF(フランス国鉄)の職員が鉄道の運行をやめる。学生が教室にバリケードを張る。店員のストで店が営業しない。工場労働者が工場をロックアウトする。と、こういうのはわかる。だが、デモが行われている場所とその当事者ってのが、フランスじゃ必ずしも一致しないんだな。

 あるときSNCFの駅でその駅始発の列車に乗り込み、発車時刻が来るのを待っていた番長。遠くの方からブンガブンガドンドンと楽しげな音がする。ああ、サーカスでも来るのかなあ。ピエロってどうして怖いのかなあ。なんてぼんやり考えているうちに音がどんどん大きくなる、近づいてくる。
 窓の外に目をやると、一団の楽隊、にしては楽器を持っていない人の数が多い。番長の近くに座っていたマダムがやれやれといった表情で携帯電話を手に取る。「ちょっと今日は何時に着けるかわからないわよ。いま駅にいるんだけど、マニフェスタシオン(デモ)の一隊が入ってきたから」
 そう、遠目なんで何だかよくわからなかったが、なにがしかのデモ集団で、ホームやら線路やらを練り歩いてるんだな。駅と言えば人の集まるところだから、そこでアピールしようって意図もあるんだろうが。彼らがいる間は、当然ながら危険だから列車は発車できない。そういう示威行動でもあるんだな。

 こういうときは、車内の空気がすーっとあきらめモードに変わるのが感じられる。嵐が過ぎるのを待つしかないってな。フランス人はおおむね他人のデモやストに対して寛容だが、いつかは自分が行使することもあるだろう権利を他人が使うのを見届けているとか、ましてや同じ労働者として連帯しているなんて感じじゃないように、番長には思えるぜ。むしろ、やれやれしょうがねえな、という諦念だな。
 このときは30分くらいの遅れで無事に発車できたんだから、運が良かったんだろう。
 他にも、街一番のショッピングモールの正面入り口が閉鎖されていて、こりゃ店員のストかと思ったら脇の入り口から中に入れて、モール内の各ショップは平常通り営業してたりとか。トラムが走る線路の上に、職員でもないのに居座る連中がいたりとか。嫌がらせかっての。
 番長の私感だが、こういうの、学生のデモってことが多いような気がするぜ。


■ デモ自体が目的化してないか?


 詳しいことを書き出すと長くなるんで省略するが、フランスでは2006年にでっかいデモがあった。警察発表で100万人、主催者発表で300万人が参加したとされている。悪名高い「CPE」という法案に反対するもので、これは「25歳以下の労働者に限り、いったん雇っても2年以内は自由に解雇できることにする」という内容。失業率、特に若者の失業率が高いのは、一度雇用してしまうとクビを切れないフランスの法制度が企業側を臆病にさせているからだってんで提案された。

 これに若者が猛反発した。それはわかる。俺たちばかりに負担を押し付けてんじゃねえ、となるわな。ところが、実際にデモに参加したのはほとんどが公務員だった。SNCF、公立学校、郵便局、などなど。労働組合が動員したんだな。
 長い目で見たときに、CPEの導入を許せばいずれ日本のようなリストラに道を開くという危機感は理解できる。この法案について事前に労組への根回しがなかったという事情もあったようだ。
 しかし、どうもしっくりこねえ。以前の記事でも書いたが、極端な言い方をすればだぜ。このときデモの主体になった労働組合に加入しているような、まず定年までクビになることなく雇用され続けていく人たちの権利が守られているがために、若者の失業率が高くて、それで政府はこんな法案を出してきたわけだからな。言ってみりゃ、彼らと若者とは利害が相反しているはずなのよ。それが手を結ぶのはおかしくねえかい。
 結局のところ、うまいことプロに利用されちまったんじゃねえか、若い衆は。

 もう一つこのときには、カスール(「壊し屋」の意)と呼ばれる連中が建物を壊したり火を付けたりして警官隊と衝突する騒ぎになった。彼らはゲットーに住む移民系だったとされている。パリ郊外で大規模な暴動があったのは前年2005年のことだったが、いい機会だってんで混ざっちまったんだな。
 結果、このデモってのは何がなんだかわからなくなっちまう中で規模だけがどんどん肥大化し、最終的には当時大統領だったシラクが出てきて法案を撤回した。

 番長のうがった見方だってのはわかってるが、この動きでの労働組合やカスールには、どうも後のせサクサク感が否めないんだよな。ビッグウェーブがきたからここはノっていこう、っていうさ。これを「世代や立場を超えた連帯」みたいに言う人もいるが、そんなイイ話だとは番長にはとても思えねえんだが。


■ 民主主義はどこへ行った?


 上に書いたCPEの話もそうなんだが。参加者が100万人だろうと300万人だろうと、そりゃフランス国民6千万人中の一部でしかない。
 民主主義の基本は代議制だ。有権者が選挙で選んだ政治家によって、議論の場として議会が設けられている。CPEに反対するのはいいが、その議論は議会でできなかったのかねえ。議会で否決されたり、国民投票にかけられたりしたわけでもねえのに、一部の人の意見だけで政策を変えちまって、本当にいいもんなんだろうか。
 実際、いまだにフランスの若年失業率は高いままだもんな。

 同じ頃にこんな話もあった。日本軽金属の子会社に東洋アルミニウムってとこがあってね。フランスのスペイン国境に近い田舎町に工場を持っていた。で、60キロ離れた別の町に新しい工場を建てることにしたんだな。
 これに地元選出の国会議員が反発した。今ある工場は閉鎖されるに違いない、ここでは147人が雇用されているのに、そんなことになれば産業のないこの町はおしまいだ。議員はハンガーストライキにうって出た。ハンストだ。刑事物語の武田鉄矢よろしくハンガーをぶん回して闘うわけでもなきゃ、パンティーストッキングでもないぜ。工場新設の計画を撤回するまで断食するってんだな。
 体重は21キロも落ち、体長も悪化。支援の輪が広がる中で、しまいにゃ首相や大統領が介入して、新設計画は撤回された。ハンストから39日目のことだった。この議員は即、入院したそうだぜ。
 これ、アンタどう思うよ。フランスでは美談扱いなんだが。国会議員だったらもうちょっと別の解決方法はなかったのかねえ。それこそ政治的に介入する手だてはさ。マハトマ・ガンジーが非暴力・不服従運動をしたのは、イギリスから独立するために、それしか手段がなかったから。この人には他に何なりとやれることがあっただろうよ。
 ちなみに、東洋アルミニウムは今ある工場を潰すつもりはさらさらなかった、としている。つまりはこの議員の完全な思いこみなのよ。再三そう説明したんだが、聞く耳を持ってもらえなかったんだとさ。
 はー、意味がわからねえ。あんまりわからねえんで頭がクラクラするぜ。


 いや、まいったね。
 そいつはこういうことだぞ番長!と、どなたか解説してくれねえかい?




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